水戸駅ビルを運営する水戸ステーション開発が手がける直営飲食プロジェクト「MITO RUTSUBO」のブランド開発を担当しました。水戸名産の納豆をテーマに、昼は納豆ごはん定食、夜は県産酒と食を囲むコミュニティバーという二面性を持つ業態の意味を整理し、「後引くおいしさ、糸引くつながり」というタグラインを開発。店舗名「MITO RUTSUBO(坩堝)」を核に、地域の人と来訪者が混ざり合う場のコンセプトを設計しました。店舗名、ロゴデザイン、タグライン、LPサイトまでTRUNKで担当しています。
タグライン
後引くおいしさ、糸引くつながり
水戸駅に名物と地酒を通して内外者が交流する場所(坩堝)を作るプロジェクトのブランディング
MITO RUTSUBO:
クライアント
水戸ステーション開発株式会社
クリエイティブディレクター
笹目亮太郎
アートディレクター
笹目亮太郎
デザイナー
笹目亮太郎
フォトグラファー
矢野津々美
プロジェクトマネージャー
柴田雄輝
SERVICE
私たちが提供する価値
経営者が「本当に実現したいこと」に向かう過程で起こるさまざまな
体験こそが、純度を高めることに直結していると考えています。
TRUNKは、そこに意義のある試行錯誤をご提供します。